1984
合わせ仮接着ガス炉を大改造。コンピューターを設置。
合わせ仮接着ガス炉を大改造。コンピューターを設置。
合わせガラスの大型化及びHI膜需要に備え、空調設備の大改造に着手。
オーストラリアAS規格(自動車用合わせガラス)に合格。
北米ANSI規格(自動車用合わせガラス)に合格。(DOT69)
JIS R3211(部分強化ガラス)の日本工業規格表示許可工場となる。
日本板硝子株式会社との技術提携により複層ガラスの生産を開始。
日本板硝子株式会社の資本参加を得て、増資。資本金1億円となる。
JIS R3205(合わせガラス)の日本工業規格表示許可工場となる。
JIS R3206(強化ガラス)の日本工業規格表示許可工場となる。
強化ガラスドア「フジライトドア」の強化炉を増設。