1989
自動プリンター(マスキング)新設
自動プリンター(マスキング)新設
JIS R3205(自動車以外合わせガラス)のⅢ類の追加許可となる。鉄道車両用合わせガラスのUL承認取得。
合わせ仮接着ガス炉を大改造。コンピューターを設置。
合わせガラスの大型化及びHI膜需要に備え、空調設備の大改造に着手。
オーストラリアAS規格(自動車用合わせガラス)に合格。
北米ANSI規格(自動車用合わせガラス)に合格。(DOT69)
JIS R3211(部分強化ガラス)の日本工業規格表示許可工場となる。
日本板硝子株式会社との技術提携により複層ガラスの生産を開始。
日本板硝子株式会社の資本参加を得て、増資。資本金1億円となる。
JIS R3205(合わせガラス)の日本工業規格表示許可工場となる。